The Rising Sun

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
All Japonic speakers, please come together to talk on this language.
The Sun had rose for us, and we enthusiasts went away for a long time- but, 私たちは日没前に帰宅した.
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
No Japaners.

Oof.
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
The story of Japan,
江戸時代までは官選の正史として記述された『日本書紀』の方が重要視され、『古事記』はあまり重視されていなかった。江戸中期以降、本居宣長の『古事記伝』など国学の発展によって、『日本書紀』よりも古く、かつ漢文だけでなく日本の言葉も混ぜて書かれた『古事記』の方が重視されるようになり、現在に至っている。 現在は、神話学、比較神話学、民俗学、考古学、人類学、歴史学等の領域で研究などがされている。また、日本神話の原形となったと思われる逸話や、日本神話と類似点を持つ神話はギリシャ神話など世界中に多数存在する。日本における古墳期-奈良期にかけての国の勢力関係をも知る上での参考資料ともなっている。 明治以降は、比較神話学の観点から、高木敏雄(1876-1922)が昭和18年に『日本神話伝説の研究』(平凡社東洋文庫、全二巻)にまとめられた研究をすすめた。高木は柳田國男や折口信夫らとも交流があり、柳田・折口らによる民俗学においても日本神話の研究が展開した。日本の神話学においてはほかに松村武雄、松本信広らの研究がある。 戦後の代表的な研究者には、大林太良、吉田敦彦らがいる。
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
It is good. It led to this:
青年期、アレクサンドロスは16歳までアリストテレスの教えを受けた。紀元前336年に父王が暗殺されると、彼はその王位を継承するとともに、強大な王国と熟達した軍隊を受け継ぐこととなった。アレクサンドロスはコリントス同盟の盟主としてマケドニア王位に就いたので、この立場を使い父の意を継いで東方遠征に着手した。紀元前334年、アケメネス朝(ペルシャ帝国)に侵攻し、10年に及ぶ大遠征を開始した。アナトリアの征服後、イッソスの戦いやガウガメラの戦いといった決定的な戦いによって強大なペルシャを打ち破った。そして、ペルシャ帝国の王であるダレイオス3世を破りペルシャ帝国全土を制圧した。その時点で彼の帝国はアドリア海からインダス川にまで及ぶものであった。 紀元前326年、「世界の果て」に到達するべくインドに侵攻し、ヒュダスペス河畔の戦いでパウラヴァ族に勝利する。しかし、多くの部下の要求により結局引き返すこととなった。紀元前323年、アラビアへの侵攻を始めとする新たな遠征を果たせないまま、首都にする計画だったバビロンで熱病にかかり32歳で死んだ。その死後、彼の帝国は内戦(ディアドコイ戦争)のよって分裂し、マケドニア人の後継者(ディアドコイ)によって分割支配されることとなった。 アレクサンドロスの征服によって生じた文化伝播とシンクレティズムはギリシア式仏教などに見られる。自分の名前にちなんで20あまりの都市を建設し、中でもエジプトのアレクサンドリアは最も有名である。アレクサンドロスによるギリシア植民地の支配とそれによるギリシア文化の東方への伝達は古代ギリシアと古代オリエントの文明を融合させ、ヘレニズムと呼ばれる新たな文明の出現をもたらした。この側面は15世紀中盤のビザンツ帝国の文化や1920年代までギリシア語の話者がアナトリア半島中部から遥か東(ポントス人)にまでいたことにも現れている。アレクサンドロスは古典的な英雄であるアキレウスのように伝説として語り継がれ、ギリシャと非ギリシャ双方の文化における歴史や神話に顕著に登場する。歴史上の軍事指揮官は頻繁にアレクサンドロスと比較され、その業績は今も世界中の軍学校で教えられる。歴史上もっとも影響力のあった人物としてしばしば挙げられる。 ハンニバル[注釈 1]、ガイウス・ユリウス・カエサル[注釈 2]、ナポレオン[注釈 3]などの著名な歴史上の人物たちから大英雄とみなされていた。旧約聖書やコーラン、ゾロアスター教、シャー・ナーメなど多様な民族の文献にも登場する。現代でもアレクサンドロスの名に因んだ名前をつける人は多い。1941年からギリシャで発行されていた旧1000ドラクマ紙幣や旧100ドラクマ硬貨、1926年からアルバニアで発行された旧1レク紙幣などの肖像に使用されていた。


This is about アレクサンドロス3世. But you may know him as Ἀλέξανδρος ὁ Μέγας.
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
On アレクサンドロス3世:
紀元前334年 ペルシアに侵入したマケドニア軍38000が、ペルシア連合軍40000とアナトリア地方(現 トルコ領内)のグラニコス川(現 ビガ川)で対峙する。 人目をひく派手な装飾の鎧をまとうアレクサンドロス3世は先頭になって突撃し、敵将ミトリダテスを自らの投げ槍で仕留める
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
On
アリストテレス:

アリストテレスの著作は元々550巻ほどあったともされるが、そのうち現存しているのは約3分の1である。ほとんどが講義のためのノート、あるいは自分用に認めた研究ノートであり、公開を想定していなかったため簡潔な文体で書かれている。この著作はリュケイオンに残されていたものの、アレクサンドリア図書館が建設され資料を収集しはじめると、その資料は小アジアに隠され、そのまま忘れ去られた。この資料はおよそ2世紀後の紀元前1世紀に再発見され、リュケイオンに戻された。この資料はペリパトス学派の11代目学頭であるロドス島のアンドロニコスによって紀元前30年頃に整理・編集された。それが現在、『アリストテレス全集』と呼称されている文献である。したがって、われわれに残されている記述はアリストテレスが意図したものと異なっている可能性が高い。 キケロらの証言によれば、師プラトン同様、アリストテレスもいくつか対話篇を書いたようであるが、まとまった形で伝存しているものはない。 アリストテレスは、「論理学」があらゆる学問成果を手に入れるための「道具」(オルガノン)であることを前提とした上で、学問体系を「理論」(テオリア)、「実践」(プラクシス)、「制作」(ポイエーシス)に三分し、理論学を「自然学」、「形而上学」、実践学を「政治学」、「倫理学」、制作学を「詩学」に分類した。
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
プラトンの弟子であり、ソクラテス、プラトンとともに、しばしば「西洋」最大の哲学者の一人とされ、その多岐にわたる自然研究の業績から「万学の祖」とも呼ばれる[1]。特に動物に関する体系的な研究は古代世界では東西に類を見ない。イスラーム哲学や中世スコラ学、さらには近代哲学・論理学に多大な影響を与えた。また、マケドニア王アレクサンドロス3世(通称アレクサンドロス大王)の家庭教師であったことでも知られる。 アリストテレスは、人間の本性が「知を愛する」ことにあると考えた。ギリシャ語ではこれをフィロソフィアと呼ぶ。フィロは「愛する」、ソフィアは「知」を意味する。この言葉がヨーロッパの各国の言語で「哲学」を意味する言葉の語源となった。著作集は日本語版で17巻に及ぶが、内訳は形而上学、倫理学、論理学といった哲学関係のほか、政治学、宇宙論、天体学、自然学(物理学)、気象学、博物誌学的なものから分析的なもの、その他、生物学、詩学、演劇学、および現在でいう心理学なども含まれており多岐にわたる。アリストテレスはこれらをすべてフィロソフィアと呼んでいた。アリストテレスのいう「哲学」とは知的欲求を満たす知的行為そのものと、その行為の結果全体であり、現在の学問のほとんどが彼の「哲学」の範疇に含まれている。
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
ああ、プラトンはくる
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
IMG_20181017_230418.jpg
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
それらを比較してください。

plato_360x450.jpg
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
220px-Emperor_Jimmu.jpg


^
神武皇帝
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
Sweet Solhu, now I can talk about Emperor Jimmu! (He sort of founded Japan.)

In the days before history, when gods walked and suns set, there was a sole founder of Nippon.
 
No Japaners.
Well, there's Nikolaos, but he's a very busy swain. And Ser studies Chinese (which I know is as unrelated to Nihongo as, say, Ainu), but not impossibly Japanese also.
 
Of course, my own knowledge doesn't expand beyond Otcha o kudasai. (the most important tidbit of all)
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
i Did Very Much.
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
Then you pretty much understand Japanese. :D
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
Japan may have the oldest living monarchy in the world.

 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
To get to Jimmu, though, we need some background.

あ行[編集]
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青沼馬沼押比売神(あおぬまぬおしひめ)
阿加流比売神(あかるひめ)
飽咋之宇斯能神(あきぐいのうし) - 伊弉諾尊から神になる
秋比売神(あきびめ)
秋山之下氷壮夫(あきやまのしたびおとこ)
阿久斗比売(あくとびめ)
悪樓(あくる)
浅間大神(あさま)
阿邪美都比売命(あざみつひめ)
阿邪美能伊理比売命(あざみのいりびめ)
足柄之坂本神(あしがらのさかもと):坂の神 
味耜高彦根神、阿遅鉏高日子根神(あじすきたかひこね)- 農業、雷、不動産業の神
葦那陀迦神(あしなだか) :「古事記」にみえる女神。
•足名稚命、脚摩乳命(あしなづち):⇒脚摩乳・手摩乳
葦原色許男神(あしはらのしこお):⇒大国主
阿須波神(あすは)
阿曇大浜(あずみのおおはま):阿曇(あずみ)氏の祖
吾田媛(あたひめ)
熱田大神(あつた):⇒天叢雲剣(草薙剣)・三種の神器
阿曇磯良(安曇磯良)(あづみのいそら)- 海の神
姉倉比売神(あねくらひめ)
穴戸神(あなと)
沫那藝神(あはなぎ):⇒速秋津日子神参照
沫那美神(あはなぎ):⇒速秋津日子神参照
淡島神(あわしまのかみ)
あま・あめ[編集]
天知迦流美豆比売神(あましるかみづひめ)
天津国玉神(あまつくにたま)
天久米命(あまつくめ)
天津彦根命、天津日子根命(あまつひこね)- 日の神、海の神、風の神
天津日高日子波限建鵜葺草葺不合命(あまつひこひこなぎさたけうがやふきあえず):⇒鵜葺草葺不合
天津日高日子番能迩迩芸命(あまつひこひこほのににぎ):⇒瓊瓊杵
天津日高日子穂穂手見命(あまつひこひこほほでみ):⇒火遠理
天津日高彦瓊瓊杵尊(あまつひたかひこににぎ):⇒瓊瓊杵
天津日高彦火火出見尊(あまつひたかひこほほでみ):⇒火遠理
天津麻羅(あまつまら)- 鍛冶の神
天津甕星(あまつみかぼし)- 星の神
天御虚空豊秋津根別(あまつみそらとよあきづねわけ):⇒国産み参照
天照御魂神(あまてるみたま) :⇒天火明天照大神饒速日など諸説ある。
天照大神(あまてらすおおみかみ)- 三貴子、太陽神
天照大御神(あまてらすおおみかみ):⇒天照大神
天照国照彦天火明櫛玉饒速日命 (あまてる くにてる ひこ あめのほあかり くしたま にぎはやひ):⇒饒速日
天石門別神、天石戸別神(あまのいわとわけ)
天種子命(あまのたねこ)
天道根命(あまのみちね)
天活玉命(あめのいくたま)
天宇受売命(あめのうずめ)- 芸能の女神
天之忍男(あめのおしお):⇒知訶島
天之忍許呂別(あめのおしころわけ):⇒国産み参照
天忍日命(あめのおしひ)
天之忍穂耳命(あめのおしほみみ)- 稲穂の神、農業神
天之尾羽張神(あめのおはばり)
天迦久神(あめのかく):⇒天之尾羽張参照
天香山命(あめのかぐやま)
•天香語山命(あめのかごやま):⇒天香山命
天之久比奢母智神(あめのくひざもち):⇒速秋津日子神参照
天之闇戸神(あめのくらど):⇒大山津見神参照
天児屋根命(あめのこやね)- 託宣の神
天之狭霧神(あめのさぎり):⇒大山津見神参照
天探女(あめのさぐめ)
天之狭土神(あめのさづち):⇒大山津見神参照
天之狭手依比売(あめのさでよりひめ):⇒国産み参照
•所造天下大神(あめのしたつくらしし):⇒大国主
天手力男命(あめのたぢからお)- 腕力・筋力を象徴する神
天棚機姫神(あまのたなばたひめ)- 織機の神
天之都度閇知泥神(あめのつどへちぬ)
天之常立神(あめのとこたち)- 始源神、天空神
天豊足柄姫命(あめのとよたらしからひめのみこと)
天鳥船神(あめのとりふね):⇒鳥之石楠船神
天苗加命(あめのなえますのみこと)
天羽槌雄神(あめのはづちのお)
天日照命(あめのひでり):⇒建比良鳥命
天一根(あめのひとつね):⇒姫島 (大分県)
天比登都柱(あめひとつはしら):⇒国産み参照
天夷鳥命(あめのひなどり):⇒建比良鳥命
天日腹大科度美神(あめのひばらおおしなどみ)
天日鷲命(あめのひわし)- 豊漁、商工業繁栄、開運、開拓、殖産の守護神
天之吹男神(あめのふきお):⇒家宅六神
天両屋(あめふたや):⇒両児島
•天太玉命(あめのふとだま):⇒布刀玉命
天之冬衣神(あめのふゆきぬ)
天火明命(あめのほあかり)
天穂日神、天之菩卑能命(あめのほひ)- 農業神、稲穂の神、養蚕の神、木綿の神、産業の神
天目一箇神(あめのまひとつ)- 鍛冶の神
天之御影神(あめのみかげ)
天之甕主神(あめのみかぬし)
•天之水分神(あめのみくまり):⇒水分神
天御虚空豊秋津根別(あめのみそらとよあきつねわけ)
天之御中主神(あめのみなかぬし)- 宇宙の根源神
天御柱命(あめのみはしら):⇒級長津彦命
天八意思兼(あめのやごころおもいかね):⇒思兼神(おもいかね)
天若日子、天稚彦(あめのわかひこ、あめわかひこ)
荒河刀弁(あらかとべ):紀国の国造
•荒熊大神(あらくまおおかみ)
淡道之穂之狭別島(あわじのほのさわけしま)
沫那芸神(あわなぎ)⇒速秋津日子神参照
沫那美神(あわなみ)⇒速秋津日子神参照

阿波神(あんば)

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For you Angolos:
Major kami
Amaterasu-Ō-Mi-Kami (天照大神 or 天照大御神) Commonly called Amaterasu, she is the goddess of the sun as well as the purported ancestress of the Imperial Household of Japan. Her full name means "Great Goddess" or "Great Spirit Who Shines in the Heavens"; she may also be referred to as Ōhiru-menomuchi-no-kami (大日孁貴神). For many reasons, one among them being her ties to the Imperial family, she is often considered (though not officially) to be the "primary god" of Shinto.
Ame-no-Uzume (天宇受売命 or 天鈿女命) Commonly called Uzume, she is the goddess of dawn and revelry, instrumental to the "missing sun motif" in Shinto.[citation needed] She is also known as The Great Persuader and The Heavenly Alarming Female.
Fūjin (風神) Also known as Kami-no-Kaze, he is the Japanese god of the wind and one of the eldest Shinto gods, said to have been present at the creation of the world. He is often depicted as an oni with a bag slung over his back.
Hachiman (八幡神) Also known as Hachiman-shin or Yawata no Kami, he is the god of war and the divine protector of Japan and its people. Originally an agricultural deity, he later became the guardian of the Minamoto clan. His symbolic animal and messenger is the dove.
Inari Ōkami (稲荷大神) The god or goddess of rice and fertility. Their messengers and symbolic animal are foxes. They are often identified with the Ukanomitama and Buddhist deity Dakiniten.
Izanagi (伊弊諾 or 伊邪那岐) The forefather of the gods, he is the first male as well as the god of creation and life. He and his wife, Izanami, were responsible for the birth of the islands of Japan and many kami, though she died in childbirth. Later, after his failed attempt to retrieve her from the underworld, he sired Amaterasu, Susanoo and Tsukuyomi.
Izanami (伊弉冉 or 伊邪那美) Izanagi's wife and sister, she is the first female as well as the goddess of creation and death. She died shortly after the birth of Kagu-tsuchi, and Izanagi followed her to the underworld, but failed to bring her back to the living world. A marital spat between the pair caused the cycle of life and death for all living beings.
Kuninotokotachi (国之常立神?, Kuninotokotachi-no-Kami, in Kojiki)(国常立尊?, Kuninotokotachi-no-Mikoto, in Nihonshoki) is one of the two gods born from "something like a reed that arose from the soil" when the earth was chaotic. In the Nihon Shoki, he is the first of the first three divinities born after heaven and earth were born out of chaos, and is born from something looking like a reed-shoot growing between heaven and earth. He is known by mythology to reside on top of Mount Fuji (富士山). Kuninotokotachi is described as a hitorigami and genderless in Kojiki, while as a male god in Nihon Shoki. Yoshida Kanetomo, the founder of the Yoshida Shintō sect, identified Kuninotokotachi with Amenominakanushi and regarded him as the primordial god of the Universe.
Ninigi-no-Mikoto (瓊瓊杵尊) Commonly called Ninigi, he was the grandson of Amaterasu. His great-grandson was Kan'yamato Iwarebiko, later to be known as Emperor Jimmu, first emperor of Japan.
Ōkuninushi (大国主) A god of nation-building, farming, business, and medicine.
Omoikane (思兼) The deity of wisdom and intelligence, who is always called upon to "ponder" and give good counsel in the deliberations of the heavenly deities.
Raijin (雷神) Commonly called Raiden (雷電), he is the god of thunder and lightning, and is often paired with Fūjin. As with the latter, Raijin is usually depicted as an oni.
Ryūjin (龍神) Also known as Ōwatatsumi, he is a dragon, as well as god of the sea. He resides in Ryūgū-jō, his palace under the sea built out of red and white coral, from where he controls the tides with magical tide jewels. His great-grandson would become Emperor Jimmu.
Suijin (水神) The God of Water.
Susanoo-no-Mikoto (須佐之男尊) Alternately romanized as Susano-o, Susa-no-o, and Susanowo. Reportedly called "Futsushi". He is the god of storms as well as in some cases the god of the sea. He is also somewhat of a trickster god, as Japanese mythology extensively documents the "sibling rivalry" between him and Amaterasu. Susanoo also was responsible for the slaying of the monster Yamata no Orochi and the subsequent discovery of the sacred sword Kusanagi.
Tenjin (天神) The god of scholarship, he is the deified Sugawara no Michizane (845–c903), who was elevated to his position after dying in exile. Subsequent disasters in Heiankyo were attributed to his angered spirit.
Toyotama-hime (豊玉姫) Also known as Otohime (乙姫), she was the daughter of Ryūjin and the grandmother of Jimmu. It is said that after she gave birth to her son, she turned into a dragon and disappeared.
Tsukuyomi-no-Mikoto (月読の命 or 月夜見の尊) Also known as Tsukiyomi, Tsuki no Kami, Tsukiyomino Mikoto, and Tsukiyumi no Mikoto, he is the god of the moon. He killed the goddess of food, Uke Mochi, out of disgust and anger in the way she had prepared a meal. This caused Amaterasu to never face him again, causing the sun and moon to be in different parts of the sky.
Takemikazuchi, known as a god of thunder and the god of swords.
Takeminakata

Minor kami
Amatsu-Mikaboshi (天津甕星), the kami of stars who existed before the Kotoamatsukami. Mentioned under Takemikazuchi.
Ajisukitakahikone
Ame-no-hohi (天菩比神, 天穂日命)
Ame-no-Koyane (天児屋命 or 天児屋根命) A male deity, he is considered the "First in Charge of Divine Affairs", as well as the aide to the first Emperor of Japan.[1] He is also considered to be the ancestor of the Fujiwara family.
Ame-no-oshihomimi (天忍穂耳命)
Ame-no-wakahiko (天若日子, 天稚彦)
Azumi-no-isora (阿曇磯良) is a kami of the seashore. He is considered to be the ancestor of the Azumi people.
Futsunushi (経津主神) Main deity at Katori Shrine.
Iwai-nushi-no-kami (斎主尊), god name whose identity is obscure. Nihon shoki calls him Iwai-no-ushi (斎之大人) and locates him in Katori which suggest the god might be Futsunushi. But there is reason to believe he might be Takehazuchi (建葉槌命) (See Takemizuchi), and there are others who say this might even be Amaterasu.[2]Futsunushi (経津主神)
Isetsuhiko (伊勢都彦命)
Ishikori-dome no Mikoto (石凝姥命), god of metalworking.
Kagu-tsuchi is the kami of fire, and a patron of blacksmiths and potters.
Kotoshironushi
Kuebiko (久延毘古) god of knowledge and agriculture, represented in Japanese mythology as a scarecrow who cannot walk but has comprehensive awareness.
Kuraokami (闇龗), Okami (龗), or Okami no kami (淤加美神) is a legendary Japanese dragon and Shinto deity of rain and snow.
Kukurihime no Kami (菊理媛神), a goddess enshrined at Shirayama Hime Shrine.
Kōjin (三宝荒神), is the god of fire, the hearth, and the kitchen.
Konohanasakuya-hime (木花之開耶姫), the wife of Ninigi and daughter of Ōyamatsumi, and great-grandmother of Jimmu. She is also known as the goddess of Mount Fuji. She is also known by the name Sengen.
Moreya
Nigihayahi-no-mikoto (饒速日尊, 天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊) reportedly called "Furu" and said to be a son of "Futsushi". Only Nigihayahi (Furu) has the name of "Amateru (天照)" among Japanese deities. It is clearly described that Nigihayahi was ruling Yamato (ancient name of the capital and the center of Japan) before conquest war of emperor Jinmu in the two oldest official history books of Japan, "Kojiki" (712) or "Nihon Shoki" (720). According to Nihon Ōdai Ichiran, Nigihayahi descended from the Heaven and was then served by and under the protection of Nagasunebiko, but after having been conquered, the relics Jingi brought by Nigihayahi as proof of his legitimacy were proven inferior to the mere bow and arrows of Emperor Jimmu. His descendants became thus the servants of the Imperial Dynasty.
Oda Nobunaga enshrined at Kenkun-jinja.
Omoikane (思兼神), god of wisdom and intelligence.
Ōyamatsumi (大山積神), an elder brother of Amaterasu, and an important god who rules mountain, sea, and war, as well as the father of Konohanasakuya-hime.
Sukuna-Biko-Na (少名毘古那) A small deity of medicine and rain, who created and solidified the land with Ōkuninushi.
Sarutahiko Ōkami (猿田毘古神), a kami of the Earth that guided Ninigi to the Japanese islands.
Shōtoku Taishi was sometimes worshipped by Shintoists in Prince's Hall (太子堂 Taishido) as the Kami of building trade and easy birth, like in the Hokai-ji of Kamakura.
Seidai Myōjin, god of sports, enshrined at Shiramine Shrine in Kyoto, especially worshipped for kemari and football.
Satimasuma (天苗加命) reportedly called "Futsushi" and said a son or elder brother of "Futsu".
Tajimamori (田道間守), god who obtained the tokijiku no kagu no mi in Tokoyo-no-kuni, and hailed as "god of wagashi" (sweets, confections).
Ta-no-Kami (田の神), is a kami who is believed to observe the harvest of rice plants or to bring a good harvest, by Japanese farmers.
•Tōshō Daigongen (Tokugawa Ieyasu) enshrined at Nikkō Tōshō-gū and similar shrines.
Toyotomi Hideyoshi enshrined at Toyokuni-jinja.
Ugajin, a harvest and fertility kami represented with the body of a snake and head of a man or woman. S/he may be derived from Ukanomitama.
Ukanomitama, "the spirit of rice in storehouses", a kami associated with food and agriculture.
Uke Mochi (保食神), sometimes called Ogetsu-hime-no-Kami, a goddess of food. After she had spat a fish, vomited or defecated game and coughed rice, she had been killed by a disgusted Tsukuyomi, or in some other versions, Susanoo.
Yama-no-kami are a group of mountain deities, usually represented as female.
 

Issacus Divus

H₃rḗǵs h₁n̥dʰéri diwsú
Japan, Japan.
It's debated where the word "Japan" actually came from.

And, if you learn Japanese, you can become 日出處天子.
 
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